何処が違う? フィルムを使用して、そこに画像を
焼き付ける。ネガ・ポジフィルム選択可能
小さなカードに画像データーとして保存
カメラによりコンパクトフラッシュ・スマート
メディアなどが限定される。
画像処理 特殊な場合を除き、DPE店・ラボにより
薬品処理してもらう。    
3時間から2日
カメラ本体・またはPCに保存し、専用
ソフトにより管理         
その場
プリント DPE店・ラボに外注    1時間から2日 パーソナルプリンターにより出力(自家処
理)・ラボに外注四つ切りまで(選択可能)
デジタル化 フィルム・ドラムスキャナにより、変換して
からレイアウト・製版作業
不要
描写性能 多彩なフィルムサイズによりハイクォリティ 現在A4位まで使用可能
色傾向 好みによりメーカー・ネガ・ポジを選択 カメラの機種により違うがPCによる加工可
ラチチュード 18%グレー基準-0.5から+1.5(ポジ) ←-1から+1
グラデーション 良好 ハイライト側に難が残る
画面サイズ 35mmから8×10(六つ切り) 1/2から3/4インチ